韓流の中心で愛を叫んでやる!

韓国ドラマの私的感想、K-POPアイドルのこと、韓流ライフ、好き勝手におしゃべりしてます。

83 「六龍が飛ぶ」再び

■全50話が終わりした。約半年、見続けました。おもしろかったです。週末は「テバク」「六龍が飛ぶ」と続けて放送がありました。
 
どちらのドラマも時代劇でおもしろかったので、楽しい週末でした。(^_^)
 
■中盤は、主演の「ユアイン」の出番もセリフも少なく、ホントに主役?と思ったりしました。
 
 李成桂(イソンゲ)が王になってからの「ユアイン」が、意地悪そうな顔をするときが多くてとてもいいです。
(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
 
世子の座を狙い、王の座を狙い、野心もろだしですが思慮深く、「キムミョンミン」演じる「チョンドジョン」との攻防にワクワクしました。 
 
「ユアイン」演じる「イバンウォン」は、世子(セジャ)となった幼い弟を殺して王となった人物ですが、「ユアイン」演じる「イバンウォン」はとても魅力的です。
 
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         ?六龍です。
 
■全50話を通して「キムミョンミン」のセリフの多さにビックリです。(*_*)
 
時代劇となると、当然ながら現代の言葉ではないし、人名、地名も現在とは違います。しかも、彼が演じる「チョンドジョン」は儒学者策士ですから、難しそうな単語も次々でした。
 
それに加えてセリフが長い!出演者全員のセリフの3分の1は「キムミョンミン」のセリフじゃないの?と感じるくらいです。!Σ(×_×;)!
 
■私が惚れたキルテミを演じたパクヒョッコンは、キルテミの双子の兄「キルソンミ」としてすぐに復活しました。
 
「声が好き2」で紹介した「チョンノミン」は、残念ながら復活しませんでしたが、チソン主演のドラマ「タンタラ」で会ってます。(^-^)
 
 ?気になるナンジャは増えるばかり。自分の気の多さにもワクワクする。
 
⏪つづく⏩