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韓流の中心で愛を叫んでやる!

韓国ドラマの私的感想、K-POPアイドルのこと、韓流ライフ、好き勝手におしゃべりしてます。

164 「嫉妬の化身」2

■どうしても、イミスクとパクジヨンのことを書きたくて、「嫉妬の化身」を2回に分けました。

イミスクとパクジヨンは、気の強い女性を演じることが多いです。(・・;)

イミスクは「最高だイスンシン」では、気の強い女優役でした。「ラブレイン」では、穏やかでそそとした母親役でした。(^^;

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パクジヨンは、少し前に記事にしたドラマ「麗」で、イジュンギの母親役でしたが、我が子のイジュンギに対して冷酷な母を演じていました。(^^;
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■「嫉妬の化身」で、このふたりはいい味出しています。ひとりの男性のがパクジヨン、その先妻がイミスクです。

冒頭では、ふたりで平手打ちをし合うシーンがありますが、微妙に友情がめばえ?一緒に暮らすようになります。(((((゜゜;)

ふたりの会話には、クスッと笑えるセリフがたくさんあります。( *´艸)

大笑いするほどではありませんが、お金持ちの奥様のイメージのある女優さんが笑わせてくれたり、キャスティングも楽しいドラマます。

(((*≧艸≦)ププッ

 🌻年を取り、おねえさんと呼ばれ喜んでいたオバサンの気持ちがよくわかる。

⏪つづく⏩