■年明けすぐ退院し施設に戻りました。施設の栄養士、作業療法士、相談員、介護職員さんたちが次々と部屋に来て、今後の相談や書類へのサインを求めてきました。

■この施設は医師も看護師も常駐しています。最後に医師との面談があり「年齢的にも床ずれは完治しないので、今後は床ずれとどう上手く付き合っていくかだ」と言われました。

■想定内でしたがハッキリ言われて私はスッキリしました。私はジイに医師の言葉をそのまま伝えました。ジイは現状さえ受け入れていないのでショックだったようです。

(ヽ´ω`) (ヽ´ω`) (ヽ´ω`) (ヽ´ω`)
🔶それでも現実を受け入れないジイ。
《つづく》