■消防署に電話をしたのは夜の10時半でした。長時間お湯と格闘していたジイは疲れているだろうと、就寝に必要なものをベッドの周りに置いて私も寝ることにしました。

■既に次の日付になっていた午前0時半ころ、1階から物音がしたのでジイの部屋に駆けつけました。ジイは車イスに乗りたかったようですが床に転がっていました。

■私ひとりではジイをベッドに乗せることはできないので、床に布団を敷いて寝てもらうことにしました。車イスは届かないところに移動しました。

(ー_ー;) (ー_ー;) (ー_ー;) (ー_ー;)
🔶だからショートステイに通って筋力付けたらと何度も言ったでしょ!
⏪つづく⏩